コロナ後セブ島のKTVはチャンスタイムに突入

KTVチャンスタイムのトップ画像

コロナ後のKTVは今までのKTVとは一味も二味も違い女の子を口説くチャンスが溢れていますよ!

コロナ後の今ならセブ島のKTVで観光客はモテモテの天国を体験できると言う事を紹介します。

マブハ~イ。セブ嫌いコーディネーター畠山(ハタケヤマ)です。

「嫌い」だからこそ良い部分も悪い部分も知ってるし、何かに忖度する事なく思った事をズバッと言う事ができます。なので、ここで紹介する情報を参考にして頂ければ、間違いなくセブ旅行を楽しめる自信があるので最後までご覧くださいね!

コロナで苦境にあったKTVですが2022年8月にチェックしに行った時にハタケヤマが感じた事は「今なら観光客は誰でもヒーローになれるチャンスタイムだ!」でした。

この記事ではなぜ、観光客であればKTVでチヤホヤされてヒーローになれるのかを紹介しますね。

こちらを参考にチャンスタイム中にセブ島のKTVを訪れて楽しんで頂ければ幸いです。

スポンサーリンク

コロナ後KTVで観光客がモテる理由

どうして観光客がモテるの?在住の人だとダメなの??

観光客に限らずこのコロナ後は在住の人もモテますよ!

結論を言ってしまえば、コロナ後の今なら誰でもKTVに行きさえすればモテモテの天国を体験できる可能性が高いです。

適当に調子よい事言ってセブ島に来たいって感情をあおってるだけじゃないの?

確かにそう思ってしまうかもしれませんが、なぜかと言う理由もちゃんとあるのでそれを聞いて頂ければ納得して頂けると思います。

理由は単純でKTVの女の子達がコロナ前の観光客で賑わっていたバブルを知らないからです。

コロナ以前のKTVは多くの観光客で賑わっており、景気よくお金を使ってくれたり一緒にアクティビティーをしたり食事したりと華やかで、まさにKTVバブルと言える状態でした。

そんなバブルがコロナで弾けてしまいゼロに戻った事でチャンスタイムになったんですよ。

  • KTVで働く事が初めての女の子が多い事
  • 競争相手が少なくなった事
  • コロナ渦で2年間外出が難しかった事

それぞれ具体的に説明していきますね!

この先はコロナ以前にKTVで働いていた女の子たちをバブル世代と呼びコロナ後にKTVで働き始めた子を新世代と呼びますね。

KTVで働く事が初めての女の子が多い事

初めての女の子って何も分かっていないだろうし日本語もできないからむしろネガティブなんじゃない?

確かに接客や日本語に不安はありますが、初めての女の子の方が知らない事が多いので口説き易いんですよ。

KTVで働くのが初めての女の子は本当に田舎から出てきましたと言う世間知らずな子(海しかなく道路も車が通れないような場所)で都会の派手な生活に面食らっていたり憧れていたりする子がいます。

つまり知らない事が多い分、初めての体験をプレゼントすると好感度が一気に跳ね上がるんですよ。

高価なモノやコトでなく日本のチョコレートをあげるとかH&Mで欲しい洋服を買ってあげるなど安い事でOK。
ただし日本語や接客が分からない子が多く恥ずかしがり屋な子が多いので自らグイグイ引っ張っていける人じゃないと難しいです。

青田買いと言う感覚で他の人が手を付ける前に口説く事でバブル世代よりも容易に口説けるのが新世代なんですね。

要するに口説き易い子が多いって事ですね。

そうです。バブル世代のほとんどがいなくなり新世代が今のKTVの中心なのでチャンスタイムなんですよ。

バブル世代はコロナ渦でKTVは2年間近くお店を閉じざるを得ない状況多くの女の子が職を失いました。

先の見えないコロナ渦でKTVが開くのを待つのではなく、なんとかお金を稼がないといけないと海外に働きに出たり、マニラへ他の仕事を探しに行ったり、田舎に帰ったりとセブ島を離れた女の子が多いです。

なので、KTVが再開してもバブル世代の多くは戻ってきておらずハタケヤマの肌感ですが7~8割近くが新世代でした。

競争相手が少なくなった事

在住の人がいるから女の子によっては競争相手は変わらず多いんじゃないの?

観光客の競争相手ではなく女の子の競争相手が少なくなった事がチャンスタイムなんですよ。

コロナ以前はランキングがありどれだけ指名があるか、同伴があるか、注文があるかなどあらゆる分野で格付けされていました。

しかし、コロナ後は多くのお店が競争させるシステムを止めた事で女の子の気持ちが大分楽になった気がします。

コロナ以前はランキングを意識して女の子は羽振りの良い客に気に入られるべくあの手この手を使ったり、なんとか注文してもらおうと甘えたり、選ばれる為にアピールしたりと常に競争していたんですね。

それが、コロナ後はランキングがなくなったので誰かと競争する必要がなくなり自分を選んでくれたお客さんに対してしっかり向き合えるようになったんでしょう。

つまり接客中に金勘定をする事が少なくなり目の前のお客さんとちゃんと人間関係を作ろうとする傾向になっています。

女の子が競争する必要が無くなった事でゆとりが生まれお客さんはじっくりその子を口説く事ができるんですよ。

コロナ渦で2年間外出が難しかった事

コロナ以前は多くの観光客が昼間のアクティビティーを女の子と一緒に遊ぶべく多くの人が誘っていました。

女の子からしたら最初こそ良いのですが、毎日のように観光客から同じような内容のアクティビティーの誘いを受けているので次第に魅力を感じなくなっていき、むしろ疲れるから適当に受け入れて当日バックレると言う女の子もいるくらい贅沢になっていたんですよ。

しかし、コロナ渦で2年間外出したり遊びに行く事が難しい状況が続き、ほとんどの子はアクティビティーはもちろん外食すらままならなかったので、バブル世代も新世代も遊びに行きたくてウズウズしています。

アイランドホッピングや日本食店は彼女たちからしたら高いので自分達ではほぼいけません。

なので、 これらのアクティビティーや外食はバブル世代にとっては恋しい事ですし、新世代にとっては新鮮で行ってみたい事なんですよ。

まとめ

正直、このチャンスタイムはハタケヤマの予測通りだったんですよ。

なので、セブ島の夜遊び好きな顧客様には「コロナ後チャンスタイムが絶対に来ます!」と伝えていました。

そして、それを信じハタケヤマがセブ島に戻ったタイミング(2022年8月)で訪れてくれたお客さんとKTVを巡り確信に変わったんです。

ひと昔前のセブ島に戻った感じで誰がKTVに行ってもチヤホヤされて安く楽しめるので観光客が訪れたら相当楽しめるのは間違いないですね。

当然ですけど観光客が戻ってきたらこのチャンスタイムは終了するので個人的な予測としては2023年までかと思っています。

夜遊びはしたいけど…実際に行くとなると言葉も通じずボラれる気がして不安だし、どこが良いのかよく分からないし…。

そんな夜遊びしたいけど不安な方に朗報です!現地在住のイワカミさんが相談に乗ってくれますよ!

このイワカミさんはただセブに在住している日本人と言う訳ではなく、なんとKTVのマネージャーとしてバリバリ店舗に出ている人なんですよ。

イワクラさん

あぁ要するに営業ですかぁ…

もちろん、「働いているKTVに来て欲しい‼」と言う思いはあるでしょうがフラットにセブの夜遊びを説明してくれるので安心してご相談ください!

イワカミさんQR

「ボートを借りて女の子達と一緒に行きたい!」などの要望にも応える事ができるのでKTVの女の子と何かしてみたい人はざっくばらんに話をして大丈夫ですよ!

コメント

タイトルとURLをコピーしました