セブ土産で女子ウケする可愛い&実用的なモノ15選

可愛くて実用的なとっておきのセブ土産まとめのサムネイル画像
  • おすすめのお土産ってありますか?
  • 何か定番じゃないとっておきのお土産ないですか?
  • カワイイお土産ってありますか?

この記事では「セブ土産」で可愛いさや実用性、特別感を求めている人におすすめのお土産を15個紹介します。

マブハ~イ。セブ嫌いコーディネーター畠山(ハタケヤマ)です。

「嫌い」だからこそ良い部分も悪い部分も知ってるし、何かに忖度する事なく思った事をズバッと言う事ができます。なので、ここで紹介する情報を参考にして頂ければ、間違いなくセブ旅行を楽しめる自信があるので最後までご覧くださいね!

「ドライマンゴーでいいかぁ」と投げやりになっていませんか?あるいは、「まぁショッピングモールに行けば何か良いモノがみつかるでしょ!」と投げやりに考えていませんか?

その考え危険ですよ!それでは渡す相手が喜ぶわけありません。

しっかり下調べして行けば魅力的なお土産を見つけて、無駄な時間を過ごす事なく、相手に喜んでもらえるので投げやりになったり、楽観的に考えていないで少しだけお付き合いください!

どうせお土産を渡すなら相手のテンションを上げて、自分の価値も上げるようなスペシャルな物を渡した方が良いですからね。

この記事はそんなスペシャルなお土産を探している人に向けて、ドライマンゴーのような定番とは違い、もらった人に喜ばれて、会話が弾むようなお土産を紹介します。

特に女性に渡す事を目的に「カワイイ」や「実用性」を重要視して厳選しているので、要チェックですよ!

スポンサーリンク

女子が喜ぶ可愛い&実用的なお土産15個

おすすめしている女性の写真

前置きしておきますが、情報誌や情報サイトでもおすすめされている「パパイヤ石鹸」「ココナッツオイル」「チョコ掛けドライマンゴー」と言うドライマンゴーに続く次世代の定番的な商品は紹介していませんので、ご安心を。

こにの記事では他では紹介していないような、お土産を中心に紹介しているのでミーハーなお土産について知りたい人は別の記事をご覧になった方が良いですよ。

ネームバリューではなく「外見の可愛さ」と「あまり紹介されていない」と言う点にこだわり、天邪鬼のハタケヤマが厳選しました。

そして、お土産として重要な要素である価格もしっかり考慮してお値打ちな物だけ紹介していきます。

1.ヒューマンネイチャーの商品

ヒューマンネイチャーの商品イメージ写真

いやいや、大風呂敷広げておいてヒューマンネイチャーの紹介って…

呆れてしまうのも分かります。それくらい有名ですからね。ただ、ココでは良いと言うよりかESTE Japanだけの特別割引があるから紹介しているんですよ!

引っ張っても仕方ないので先に特別割引について紹介しますね。

セブ島に2店舗(2020年4月時点)ある内のマンダウエ店にてお会計時にハタケヤマの写真を見せるだけで総額10%OFFになります。

詳しい内容は「ヒューマンネイチャーの商品が10%OFFになるココだけの話。」でご確認ください。

だから、いきなりおすすめしたんです。笑

実際、ヒューマンネイチャーはセブを訪れる人はだいたい知っていて購入しようと思っていたと言う人の方が多いくらい有名。

まだ知らない人は「フィリピン生まれのコスメブランド。ヒューマンネイチャーとは?」を参考にしてくださいね。

簡単に説明すると、ヒューマンネイチャーとはフィリピン生まれの100%オーガニックのコスメブランドです。

「100%オーガニック」と言う価値は女性なら誰もが知っている事で、日本なら「オーガニック」と言うだけで通常コスメの2~3倍はする高価な代物ですよね。

しかも、パッケージやデザインが可愛いく価格は70ペソ(約150円前後)から購入できます。

これだけ聞けば、もらった人がメチャクチャ良いものをもらったと喜ぶ姿は容易に想像できますね。

でも、逆に有名だと調べていくらか簡単にバレちゃうのも微妙かなぁ…

大丈夫です!確かに検索すると日本の通販などでも売っていて金額がバレてしまうのですが、セブで買う3~5倍で取引されているので、むしろ検索された方が良いモノをもらったと喜ばれますよ。笑

人間誰しも現金なので、もらったものが高価であれば、無条件で嬉しくなってしまうのは仕方ない事ですね。

セブだと安いけど日本で買うと高いお土産と言う賢いお土産を探している人は「女性におすすめのバラマキ土産3選」をご覧ください。

ここで、ヒューマンネイチャーの商品でお土産におすすめして喜ばれた物を2つ紹介します。

ヒューマンネイチャーのリップクリームの写真

■リップクリーム

香り付きや色付きもあり、種類も5種類以上と充実、価格は99ペソ(約200円前後)とバラマキに最適な価格とスペースをとらない最高のサイズが魅力ですね。

ヒューマンネイチャーのデオドラント製品の写真

■デオドラント製品

日本のデオドラント製品はスプレータイプがほとんどですが、海外は塗るタイプが主流なんです。

ヒューマンネイチャーのデオドラント製品は4種類で全て塗るタイプになっていて、効果も長時間持続するのでかなり実用的ですよ。

2.マンゴー型の石鹸

マンゴー型石鹸の写真

何これっ?マンゴーそのまま持ってきたの?

と言わしめる程、クオリティーの高いリアルな石鹸。

この見た目の可愛さもさる事ながら、石鹸としての香りの高さも抜群でビニールで密閉されているにも関わらずマンゴーの甘くフレッシュな香りがもれてきます。もちろん石鹸として使用すると匂いはさらに濃厚になり、泡を流すのがもったいないくらいに甘美な香りがしますよ。

お風呂上りもその香りが残り、周りの人も自分も心地よくしてくる魔法のような効果があります。

実際に現地の方と接触した事がある人は分かると思いますがフィリピン人はやたらといい匂いの人が多いんですよ。

これは暑い国だからこそで、匂いにかなり敏感で徹底的に香りのケアをしているからなんですね。

そんな匂いにうるさい国フィリピンで作られた石鹸なので香りが悪いわけないんです。

なので、渡した時はリアルなクオリティーでひと盛り上がりし、実際に使用した後に香りの良さに驚いた友達が、

この石鹸めちゃくちゃ香りが良かったよ~!

と、後日もうひと盛り上がりすると言う「二段構え」のお土産なんです。

マンゴー以外にもプルメリア(花)やココナッツなどバリエーションもあるので友達によって変えたり、選んでもらうと、さらに盛り上がるでしょうね。

プルメリアの石鹸の写真

金額は200ペソ前後(約450円前後)

3.タブレア缶

タブレアの缶詰の写真

セブ庶民の伝統スウィーツ「タブレア」。

タブレアとはカカオを原料にして作られた物で、これをお湯で溶かして砂糖を加えて飲むココアのようなモノですね。

砂糖と一緒にお湯で溶かすとカカオの香ばしい香りが広がり、ビターチョコレートを飲んでいるかのような甘さ控えめの味わいが広がる大人のココア。

セブに居る際にホットチョコと言うメニューをご覧になった人は話がはやいのですが、要はホットチョコと言う飲み物の素です。

タブレアのイメージ

タブレアは物珍しさもあり話のネタになる要素が多く、ドヤる事ができます。

この見た目から「チョコ?」と疑問を投げかけてくる友達に対して、上で説明したような事をドヤ顔で伝えれば、「私旅慣れしています」感をアピールできますよ。

そして、もう一つネタとして、

フィリピン人はこのタブレアにお米を入れておやつとして食べているんだよ~。

と、ぶっこめば「こいつ、セブのかなり深い所まで満喫したなっ!」感をアピールできます。

タブレアは見つけるのが少し大変ですが、スーパーのコーヒー売り場の一角にありますね。

色々な種類があり安いのから高いのまでありますが、写真のタブレア缶が高級感も有り、タブレアを飲み終えた後も缶として何かに使える可愛いデザインなのでおすすめ!

金額はちょっと高めの365ペソ(約750円)なので、特別な人へのお土産と言う感じですね。

4.タブレアチョコ

タブレアチョコレートのイメージ写真

上で紹介したタブレアを使ったチョコレート。

カカオ○○%のチョコレートと言う安易な味わいではありませんよ。

基本的にセブのチョコレートはどれも不味いので、ちょっと美味しいチョコに出会うと過大評価してしまうのですが、これは贔屓目なしで美味しいですね。

味は3種類あり、上記写真左から

  1. カシューブリトル
  2. ダークチョコレートフルーツ
  3. クリーミーミルク

それぞれ美味しいのですが、カシューブリトルは一級品

タブレアチョコレートのカシューブリットルの写真

チョコレートの絶妙な甘味にタブレアとブリトルの香ばしさが完全にマッチした大人の味わい。

口あたりは優しく、食べた際に板チョコの歯ごたえを感じるも、口のなかではマイルドに溶けていきながら、カシューナッツのブリトルがカリッと良いアクセントになり食べごたえを感じます。

後からタブレアのカカオ風味が出てくるのでチョコのもっさりと口に残る甘さはスッと消えていき、驚くほどアッサリとした後味で男性であっても一気に食べれますね。

そもそも論でチョコレートって日本に持って帰る間に溶けちゃうでしょう…南国セブだから移動中だけでも無理なんじゃない?

タブレアが入っているからか普通のチョコレートよりも溶けにくいので、持ち帰りも大丈夫ですよ!

金額は115~145ペソ(約250円)

5.柔軟剤

海外の柔軟剤の写真

海外の柔軟剤は匂いも入れ物のデザインも可愛くお土産にすると意外と喜ばれますよ。

生活用品なので使わない人はいない実用的なものなので、まず外しませんね。

いやいや、そんな大きなボトルは持って帰れないから…

と言う方も多いですが、大丈夫!セブでは柔軟剤は小分けの袋で売っていて持ち帰りも楽々なんですよ

小分けの柔軟剤の写真

小分けの袋に入って金額も1つ20円以下とバラマキ土産に最適。

ボトルを開けて匂いを確認しながら選ぶのも楽しみの一つで、意外と買物中も盛り上がります。

まぁこれは何を隠そうお客様をご案内している時 (女子のテンションがあがる7人の市内観光) にそのお客様から教えて頂いた事なんですけどね。笑

金額は6パックで36ペソ(約80円)

6.サロン

三枚のサロンの写真

サロンとはパレオのような布。

セブらしい色鮮やかな染色で透けるような薄さと人一人くるめる大きさのブランケットのようなものです。

お土産におすすめの布がイメージできる画像

デザインの可愛さはもちろん、使い方の幅も広く、パレオのように使うも良し、夏場にクーラーの聞いている所でブランケット代わりに使うもよし、単純に部屋のインテリアとして使うも良しの万能性がありタオル的な感じでいくらもらって困る事はありませんよ

ただ、サロンは売っている場所が限られていると言うかなかなか見つけられないのが難点。

ショッピングモールだとSMセブシティーで一度、見た事があるくらいで、後はカルボンマーケトや「ショッピング楽しむなら小さいお土産屋さん」で紹介しているような場所にあります。

金額は100ペソ(約210円)

7.ココナッツのリップバター

ココナッツのリップバター

実用的で美容効果のあるモノは間違いなく喜ばれます!

肌に良いなど爆発的に話題になったココナッツなので、その美容効果を知らない人は少ないはずですね。

リップバターだけでなくボディークリームやヘアクリームなど種類もあります。

ココナッツの美容品の写真

日本で一時流行った事から様々なブランドから色々なココナッツ系のコスメがでているのですが、意外と普通のスーパーには売ってなかったりして、観光客向けのお土産が売っている場所に行かないと見つけられない点だけ注意が必要ですよ。

金額は185ペソ(約400円)

8.アイランドスーベニアの商品

アイランドスーベニアのTシャツの写真

アイランドスーベニアもめちゃくちゃ有名でどこでも紹介してるけど。

ヒューマンネイチャーと同じ位列で、セブ土産のド定番。

「まだ知られていない」と言う謳い文句を使っていますが、これは当てはまらないので紹介する事を本当にためらいましたが、でも、お客様をご案内すると間違いなく喜んでもらえるのも事実なんです。

特に女性は100%満足してくれます。

なので、ここでも紹介する事にしました。笑

知らない人の為に、簡単にアイランドスーベニアとは、セブの若手クリエイターがデザインしたTシャツがヒットして一気に有名になりあらゆるところに店舗を構えている、可愛いデザインのTシャツがメインで、他にも魅力的な商品を扱っているセブで一番大きなお土産屋さんです。「セブ土産の王道アイランドスーベニアでおすすめしたい事2つ

■マグネットオープナー

マグネットオープナーの写真

マグネットの栓抜きで冷蔵庫にくっつけておけば見た目にも可愛いですし、実用性も高く、金額も安い事からバラマキ土産におすすめ!

裏が栓抜きになっています。

マグネットオープナーの使い方の写真

■オリジナル名入れTシャツ

アイランドスーベニアのイメージ写真

5分で作れるTシャツで、シンプルながらも記念に残るお土産。

むしろ、お土産と言うよりセブ旅行中に自分達が着て、インスタ映えを狙うアイテムとして購入し、日本では部屋着として使用すると言うのがおすすめ。I♥CEBUのオリジナルTシャツ【5分で作成】

9.マンゴーポルボロン

マンゴーポルボロンの写真

バラマキ用に最適なマンゴー味のポルボロン。

チンスコウをかなりもろくした感じで、口の中の水分を一気に持って行かれるのですが、クセになる味わいがあるお菓子です。

マンゴー味のポルボロンの写真

ポルボロンはスペインのお菓子なのですが、370年近くスペインに占領されていた歴史からフィリピンの伝統菓子のように浸透しているのでセブ土産としも有名なんですよ。

とは言え、ポルボロンを渡してしまうと、少し知識のある方から、

ポルボロンはスペインのお菓子だけどね。

と、笑われる可能性もありますが、そこは「マンゴー味」を強調して渡せば大丈夫!

個包装で6袋入りとバラマキやすさも抜群。

マンゴー味のポルボロンの袋の写真

金額は45ペソ(約100円前後)

10.アルコール殺菌

ハンドサニタイザーの写真

携帯サニタイザー。

日本で言う手ピカジェルのようなもので、セブの女性は手を洗うよりもこのアルコール消毒液で洗う事が浸透しています。

だからか、バリエーションが多く、香り付きだったり、可愛いデザインだったりと女子ウケする要素を盛り込んだ商品が多数あるんですよ。

大きさも大小あり小さいモノであれば50mlで携帯よりも小さく、持ち運びも楽でお土産にピッタリ!

サニタイザー50mlの大きさが分かる写真

価格は38ペソ前後(80円前後)

11.ドライグヤバノ

ドライグヤバノ

ドライマンゴーとは一味違うドライフルーツ。

ドライマンゴーはセブでも100ペソ以上(200円以上)と結構高いのですが、ドライグヤバノなら30ペソ前後(70円前後)と半分以下なのもおすすめのポイント!

この見た目からは想像できないヨーグルト風味で味とインパクトは抜群。

なんと、美容効果もあり、新陳代謝を促進して肌のツヤ、張り、潤いなど若々しい肌を保つ効果があります。

詳しくは「グヤバノの効果」にまとめていますのでご覧になってみてください。

可愛さやお洒落さから言うと、おいおいと言う感じはしますが、この辺の美容にいいと言う点と食べた時に普通に美味しい事から女子ウケが良く、感謝されますね。

12.カカオチップス

カカオチップスの写真

カカオをまぶしたココナッツのスナック。

「コレはブームになるのでは?!」と感じるほどの一品でココナッツチップスにカカオペーストで味付けをしたヘルシー&病みつきお菓子です。

薄くスライスしたココナッツチップスが程よいパリッと食感を生み出し、カカオの食欲をそそる香ばしい匂いと大人な味わいがサラッと通り抜けていき、ほんのり甘味を残す程度で男女問わずパクパク食べる事ができますね。

カカオチップスの中身の写真

100%ナチュラルなので健康にも良くカロリーやコレステロールなども気にせずに思う存分食べる事ができる女子の味方。

価格は90ペソ前後(200円前後)

13.マンゴーソルト

マンゴーサルトの写真

スキンケア用のボディーソルト。

マンゴーのボディーソルトで、香りは完全に果物のマンゴーですよ。

開けただけで甘~いフルーティーな香りが漂います。

もちろん、洗い終わった後も体にマンゴーの甘くさわやかな香りが残りとってもいい匂いを周りにふりまけますよ。

もちろん香りだけでなく、ビタミンB3・Eが含まれているので、肌の代謝を良くし、新しい細胞を保護する効果があるので、お肌がツルッツルになります。

マンゴーソルトの中身の写真

是非、女性に試してもらいたいセブらしい一品です。

300グラムで価格は49ペソ前後(100円前後)

14.マンゴーマシュマロ

マンゴーマシュマロのパッケージ

ちょっとひねったセブらしいお菓子。

フィリピンの人気オカシメーカー「Oishi」から発売されたマンゴマシュマロは個包装になっているので配るにはうってつけのお土産です。

日本ではあまりないマンゴーフレーバーのマシュマロで珍しさとセブらしさがあり、味も普通にイケるので喜ばれますよ。

個包装のマンゴーマシュマロ

セブのお土産は個包装になっているものがオタップなどビスケット系しかないので、バラマキ土産に悩む方も多く、そんな方にマンゴーマシュマロはおすすめ!

15.マイストロー

マイストローケースとマイストロー3本と専用洗い棒

携帯ストロー。

なかなかピンとこないかもしれませんが、竹で出来たストロー3本と洗う用の棒、そしてそれらを入れる木のケースと言うマイストローセットですね。

プラスチック製品が地球環境に大きな悪影響を与えている事が世界中で大きな問題となり、世界的にプラスチック製品を廃止して行く流れが進んでいます。(「時代を先取るマイストロー」参考)

なので、エコ意識の強い人たちはいち早く、使い捨てストローを止めてマイストローを使うようになっていて、少しブームになっているモノですね。

日本ではまだ浸透していないからこそ、珍しさと面白さ、そして、ちょっと地球に良い事をしていると言う心をくすぐれるお土産です。

295ペソと少し高めですが、マイストローだけのバラ売りもしているので100ペソくらいで済ませる事もできますよ!

竹のマイストローをガラスのコップに使っている写真

自分へのお土産

ローカルバッグの写真

余談ですが、女性がセブにいる間に使用したり、単純にカワイイと言って購入しているのが、写真のポーチ。素材は不明ですが、天然素材を編み込み作られている南国感たっぷりのポーチで、形もシンプルな丸で飾り気もなく、小さいサイズ感で可愛いと評判です。

ポーチのサイズが分かる写真

がま口的なシンプルな入れ物なのでちょっと出かける時に使えますね!

ポーチの内側の写真

金額は1,300ペソ前後と誰かへのお土産には高価すぎますが、自分自身へのお土産にはおすすめ!

デザイン的にも日本の夏に使用していても良いシンプルさですよね。

どこにでもあると言う感じではないのですが、パークモールや雑貨を取り扱っているお土産屋さんで良く見かけます。

どこで買えるの?

疑問に感じている女性の写真

ショッピングモールに行けば全て買えるのかなぁ。

基本的にはショッピングモールやスーパーで見つけたモノばかりなので大丈夫ですが、ヒューマンネイチャーなど一部は特定の場所にいかないと手に入らないです。

それぞれのお土産は一か所にかたまっているわけではないので少し厄介ですが、大体のモノは有名なショッピングモールにあるので観光客も簡単に手に入れる事ができますよ。

ショッピングモール以外の場所で買いたいお土産の場合はどうしたらいいのかなぁ…

その場合は専用車Grab(グラブ)を活用すれば大丈夫!

まとめ

これでドライマンゴーから卒業できますね。

これら紹介したお土産は実際に案内をしている際にお客さんに紹介して、特に女性に喜ばれたモノなので自信をもっておすすめします。

旅行前にお土産を調べている人は意外と多いので、こちらの記事を読んで何を買うかあたりをつけていれば、貴重な滞在時間を無駄にする事無く、渡す相手に喜ばれるお土産を購入できるのですから、手前味噌ではありますが質の良い記事になったなぁと感じますね。笑

これらのお土産を渡す事で相手に喜ばれて会話が盛り上がる事を期待しています!

あっ⁉そう言えば、男性にもお土産を買わないといけないんだ。

セブ島で何をするか迷っている方はお気軽にESTE Japanへご相談ください!

現地在住の日本人が親切にお答えいたします。

相談してみる

ちょっと時間がないから早めに返信頂けますか?

そんな場合はLINEからお問い合わせください。即レス致します!

LINE ID:estejapan

ESTE JapanのQRコード

ESTE Japanではセブ島を遊び尽くしている日本人ガイドがあなた専用のプランを作成しセブ旅行をトータルでプロデュースします!

日本人ガイド|わがままな旅行を楽しむ
セブを知り尽くした在住の日本人がお客さんのご要望を踏まえて、オリジナルのプランを作成してご案内するサービスでセブ島を自由にかつ、安心して楽しむ事ができます。個人の旅行はもちろん団体旅行も含めて幅広くガイド致します。

コメント

  1. 谷間弘久 より:

    はじめまして。質問したいのですがマニラから日本へ小分けされた柔軟剤を持ち帰りたいのですが、ジッパー付きの袋へ入れれば空港でチェックを受ける際に通過出来ますか?
    また、あの小分け袋は何袋くらい持ち帰り出来ますか?サーフという柔軟剤がどうしても日本では手に入らないので。

    • ESTE Japan より:

      谷間様

      はじめまして。ESTE Japanのハタケヤマと申します。
      実際に私が持ち帰った事はないのですが、今まで持ち帰ったお客様からチェックを受けたなどの報告はなかったので問題ないかと思いますよ!

      調べると日本への柔軟剤の持ち込みは禁止されていないので重量の許す限り問題なさそうです。
      ただし、手荷物で持ち込むことはできないみたいですね。

      よろしくお願い致します。

タイトルとURLをコピーしました