バイホテルの魅力と価格

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人気急上昇!モール近ホテルのバイホテル

バイホテルの魅力がイメージできる画像

こんにちは。ホテル暮らし憧れます。ハタケヤマです。

ショッピングモールの近くのホテルは人気。

セブ島の2大ショッピングモールは「SMセブシティー」と「アヤラモール」で、それぞれのモールのすぐ近くにセブ島を代表する高級ホテル「ラディソンブルホテル」と「マリオットホテル」があります。

南国ビーチリゾートのイメージが強いセブは当然ビーチのあるリゾートホテルが人気ですが、意外とセブ市内のショッピングモールに近いホテル、略して「モール近ホテル」も人気。

なぜかと言うと、

  • お買い物を楽しめる事
  • 移動が便利である事
  • レストランが沢山ある事
  • 夜遊びする場所が多い事

と言う感じで、ビーチが無いデメリットを補う魅力が沢山あり、海はオプションでアイランドホッピングなどに申し込めばそれで十分と言う考えだからです。

そんな、実は人気の「モール近ホテル」で新しく、そして人気急上昇中なbaiホテル(バイホテル)の魅力をご紹介します。

バイホテルの魅力はいいから、タイトルで自信たっぷりに言っていた価格について知りたい方は下記ボタンから価格へジャンプ!

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baiホテル(バイホテル)とは

バイホテルの外観の写真

baiホテル(バイホテル)は2017年9月にパークモールの近くにオープンしたセブ最大規模のビジネスホテル。

オーナーがフィリピンの水源とも言えるネイチャースプリングのオーナーなので、豊富な資金をバックにビジネスホテルとは思えない豪華な作りと充実の設備を備えたモール近ホテルです。

そもそも、なぜ人気急上昇中かと言うと、秘密はパークモールにあります。

有名なアヤラやSMほどの大きさは無いのですが、パークモールにしかない偽物市やローカルに人気のレストラン・バローなどがあるからです!

また、カジノや室内アトラクション、パークモールの近くにはクラブなど遊ぶ施設も充実しているのでショッピング以外にも楽しめます!

ショッピングはパークモールが激アツ
セブ旅行でショッピングしに出かけるならパークモールが激アツ。偽物ブランドや美味しいレストラン、カジノやクラブ、マッサージ、アトラクションなど一日遊べる要素が沢山つまっています!

総支配人は日本で働いている際にヘッドハンティングされた韓国生まれ、ニュージーランド育ちのジェイ・キムさん。

バイホテルの総支配人のジェイ・キムさんの写真

韓国語・英語はもちろん日本語も堪能で各国の人の気持ちが分かるジェイさんが総支配人だからこそバイホテルの接客やサービスのレベルが高いのだと納得できます。

立地

パークモールのほぼ正面に位置していて、開発が今も進んでいるエリアに建っています。

モールに近いだけでなく、港にも近いのでボホール島へ行く際にも便利ですし、マクタン島とセブ島を結ぶ2つの橋にも近いので空港やビーチへ行くのも楽々の最高の立地ですね。

baiホテル(バイホテル)3つの魅力

バイホテルの看板の写真

モールの近くと言う魅力はもちろんなのですが、それ以外にもホテル自体にアッと驚く3つの魅力があります。

1.ビジネスホテルとは思えない豪華さ

建物の作りや外観はもちろんなのですが、サービスの質と徹底したセキュリティーも高級ホテルと同じレベル。

バイホテルのロビーの写真

天井の高い豪華なロビーではbaiホテルのアンバサダー・マリアさんが案内をしてくれます。

世界でも有数の美人大国ロシア出身で真っ青なブルーの瞳とスラッとしたスタイルに思わずくぎ付けになり一気に高級感が漂います。

バイホテルのアンバサダーの写真

マリアさんに限らずスタッフ全員に韓国式の挨拶が徹底されていて(日本のお辞儀のような挨拶)すれ違う度に敬意を持って挨拶をしてくれるので心地よく過ごせますよ!

また、セキュリティー面もしっかりしていて、シャングリラなどの高級ホテルと同じで入り口で空港でお馴染みのカバンをチェックするX線検査装置を通さないと入れません。

バイホテルのセキュリティーチェックの写真

それだけではなく、ルームキーを持っていないとエレベーターは作動しない為ホテルに泊まっている人しか部屋のあるエリアには入れないようになっています。

バイホテルのエレベーター内の写真

2.ホテル内の充実した施設とサービス

カフェ・レストラン・プールはもちろんジム、そして、2017年中にはオープン予定のバーやスパ、子供用のプレイランドなど他の高級ホテルの設備と同じ内容に、

ビジネスホテルとして欠かせない会議室やクリーニングのサービス、PCルーム(2017年中にオープン予定)などもあります。

カフェ

ホテル内にはラウンジがあり、多くの高級ホテルに提供しているセブで有名なパティシエのケーキが味わえます。

朝7時~夜12時まで営業。

バイホテルのラウンジの写真

そして、ホテルの敷地内には24時間営業のカフェ&バーの「ウォールストリート」がありますので何時でもお茶やお酒を楽しめます。

バイホテル敷地内にあるウォールストリートカフェの写真

レストラン

ホテルのレストランは3つあります。

メインとなるビュッフェのレストラン「カフェ・バイ」と日本人シェフの日本食レストラン「梅」、そして本格ステーキを提供するレストラン「マーブル・グレーン」。

メインのビュッフェは後ほど詳しく説明するのでこちらでは飛ばします。

日本料理の梅はお寿司を中心にした日本食。

バイホテル内にある日本食レストラン梅の写真

マーブル・グレーンはセブでは珍しい本格ステーキを味わえるレストラン。

バイホテル内にあるステーキレストランのマーベル・グレーンの写真

どちらも営業は

ランチタイム:朝11時30分~午後2時30分

ディナータイム:午後6時~夜10時

金額はセブでは高めの設定のレストランです。

プール&ジム

宿泊者は無料で使用できるプールとジムがあります。

プールは21階にあり水面が水平線と平行になるように設計されているので水平線に溶け込むかのような眺望が楽しめますよ!

また、プールサイドにバーもあり夜10時まで空いているのでセブ市内の夜景を眺めながらナイトプールも楽しめます。

バイホテルのナイトプールの写真

ジムも利用は無料でトレーナーにサポートをお願いする事もできます。

プログラムとしてヨガも開催しているのでホテル内で本格的に体を鍛える事から少し体を動かす事もできますね!

営業時間は朝6時~夜10時まで。

バイホテルのジムの写真

3.豪華なビュッフェ

バイホテルのビュッフェの写真

想像以上に豪華で高級ホテルのビュッフェを上回る品揃え。

メインのビュッフェが楽しめるレストラン「カフェ・バイ」は2階の半分以上を占めていて大人数でも問題なく対応できる十分なスペースがあります。

ビュッフェは7つのセクションからなっていて、日本食、韓国料理、中華、フィリピン料理、モンゴリアン料理、イタリアン料理、デザートと豊富な料理が用意してあります。

セクションが多いだけではなくそれぞれのセクションで充分満足できるほど内容も充実。

例えば、イタリアンセクションではピザ窯があり目の前で本格的に作っています。

バイホテルのビュッフェのイタリアンセクションの写真

特に注目すべきはデザートセクション。

高級ホテルではクリムゾンホテルのデザートビュッフェが他に比べ充実して満足できる内容でしたが、それを圧倒する品揃えと演出です。

まず、チョコレートホンデュのタワーやマカロンのタワーが目を引き、食事そっちのけで興味がデザートに移る程ウキウキします。

バイホテルのデザートブュッフェの写真

そして、可愛いくデコレーションされたスウィーツが並び、目移りしてしまいますよ!

バイホテルのデザートの種類が分かる写真

営業時間は朝6時~夜10時

宿泊者以外でも利用でき888ペソ~となっています。

まとめ

人気が出てきているパークモールの直ぐ傍で、さらにホテルの設備も充実しているbaiホテルはこれから一気に人気が出る「モール近ホテル」として注目度No.1。

そして、立地以外にも以下の3つの魅力があり満足できる事間違い無しですよ!

1.ビジネスホテルとは思えない豪華さ

2.ホテル内の充実した施設とサービス

3.豪華なビュッフェ

このように魅力満点だからこそbaiホテル(バイホテル)の人気が急上昇しているのも納得できますね!

baiホテルの予約はESTE Japanが一番お得!

バイホテルの部屋の価格一覧の画像

バイホテルの価格に含まれるモノ一覧の画像

ESTE Japanでは韓国サイドがオープン当初から多くのお客様をbaiホテルに誘引している事から通常よりもかなりお得な価格で提供する事ができます。

バイホテル最安値の理由
2017年9月にできた高級シティーホテルのバイホテルは一泊コミコミで11,000円台が一般的ですが、なぜかESTE Japnaではコミコミ8,000円と言う格安で販売していますが、どう考えても怪しいと考える方も多いはずです。なぜ格安なのかその理由をご紹介します。

エクスペディアなどで比較して頂ければお得かどうかは一目瞭然。

一見するとそんなに変わらないように見えますが、それは税金とサービス料は抜いて表示しているからであって、合計金額はグッと高くなります。

ESTE Japanは税金とサービス料も含めた総額表示で1泊朝食付きで8,000円~です。

詳しくは「baiホテル」をご覧になってみてください。

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